カフェモンマルトル

ジャズと映画と本の日々:高野雲

HGUCギャンREVIVE塗装レポート

      2017/12/09

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ギャン分解

HGギャン(revive)、組み立てたものをいったんバラしました。

解体~!

こう見ると、ほんと、シンプルな構成ですね。

で、色々なポーズを作れて遊べる。
なかなかの優れものです。

バラした各パーツ、下塗りをした上で再塗装してみるつもりです。

さて、何色に塗ろうかな~?

今のところ考えてるのは、メタリックな感じ。
こんな感じ?

eva1

ギャンにこんな感じで塗ると、騎士の甲冑風なテイストになるんじゃないかと。

それか、グレーを基調とした感じもいいかな、とも考えています。

イメージ的には、こんな感じ?

1/72ミグ29 フルクラム1/72ミグ29 フルクラム

人っぽくアプローチするか、兵器っぽくアプローチするか。
悩むところです。

しばらく寝かせて考えよう。
(-。-)y-゜゜゜



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マホガニーのサフ吹き

無塗装でサクッと作ったギャンですが、やっぱり塗りまーす。

でも、つや消しスプレー吹いたり、スミを表面につけたりしたので、

こんな感じで

800番、1000番の耐水ペーパーで、表面を磨き、焼き鳥の串みたいな感じにネコの手で各パーツをくっつけて、

マホガニー色のサフを吹きました。
(・∀・)b

さて、乾いたら、楽しい筆塗りです。

ギャン下塗り・黒鉄色

一回、無塗装&素組みをしたギャンですが、それをいったん解体しまして、下塗りサフを吹きまして、その上から、今度は、黒鉄色で筆塗りしたところです。

黒鉄色はかなり薄めて塗ったので、まだサフの下地(マホガニー)が出まくりですが、何度も塗り重ねる予定だから、これでイイのだ。

ゆっくりじっくりと。
あせらず、あせらず。

ミサイルシールド 弾丸塗装

ギャンの盾(ミサイルシールド)のパーツの内側、ミサイルの箇所に色を乗せました。

オレンジ、黄橙色、イエローと、少しずつ明度を上げて、ちょこちょこと筆をパーツにヒット・アンド・アウェイ。

拳銃の弾丸っぽくなりました。

~つづく

 - 創作 ,

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