忙しさという粒子が燃料 1999/05/13 thu

2021-01-31

ひと息つく暇も無く、一日が終わってゆく。

忙しさという粒子を喰って生きている今日この頃(そして私のエネルギーを燃焼させる内燃機関は妄想上では波動エンジン)。

頭が冴える、身体中にエネルギーが溜まる、食欲と睡眠時間が減る。

三文日記

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