朝まで帰宅を待ってる赤子 1999/07/22

2020-03-11

C君と六本木で飲み。

息子はいつも俺が帰ってきて遊んでもらえるであろう時間・午後11時頃に目を覚まし、帰ってくるまでずっと起きているそうなのだが、昨日の俺の帰宅時間は朝の4時半、なんとこの時間になるまで一睡もせずに「あー」とか「うー」とか言って起きていたそうだ。

そんな俺に対して文句の一言も漏らさない女房も偉大(結婚して以来、俺の仕事と遊びに関して愚痴や文句を一言たりとも漏らしたことがない、大物だ)、感謝、感謝。

三文日記

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