オンライン編集の出来映えに安堵 1999/09/06

2021-02-12

懸念していたオフライン編集も、スタジオでのオンライン編集とMAの出来具合いを見て心配が吹っ飛んだ。

叩き台とする要素もある程度つくりこまないと、あるいはクライアントの想像力のレベルに合わせた見せかたをしないとダメ、その点今回の代理店のプレゼン手法はあまり感心しできず、なぜなら結局もっとも無難な案を採用されるのがオチで、制作側がもっとも意欲に燃えるオススメ案は対象外になってしまうからだ。

中山康樹『音楽中心生活』読了。

三文日記

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