酒トークの極意 2000/01/12

2020-03-17

学生時代は今よりもフレーズ(センテンス・単語)にとてもこだわっていたが、最近はもっぱら音色とリズム(トーンと間)。

この二つが満たされないところに、いくら素晴らしいフレーズを並べたてたところで(高説をふりまいたところで)、聴き手をゆさぶる表現(おいしい酒の席)はありえないと思う。

そしてアドリブ(機転)の利き具合と、ちょっとした遊び心(スケべ心)がお互い気持ちよい時間(関係)を共有できるポイントだと思う。

三文日記

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