病院で検査 キャバクラの心理学 2000/09/20

2020-03-22

都立病院で検査を受けたが、分かったことは以下の通り。

・尿から膿が検出された
・睾丸と前立腺が炎症をおこしている
・尿道から侵入したウイルスが、前立腺と睾丸を侵している
・前立腺の炎症は、中々薬で退治出来るものではない
・左の睾丸、二つの睾丸が一つに合体したような状態になっている
・二つに見えるこの腫れのシコリは、治療で小さくはなるが、一生消えない
・痛みが引くまでには相当時間がかかるだろう
・二ヶ月ぐらいは覚悟した方が良い
・痛みが引くまでは長期戦になるので、ゆっくり気長に構えること
・というより、完治することはあり得ない
・将来、普段は痛みを感じなくとも、疲れたときに痛みだすので注意
・この、じくじくした痛みとは一生つきあわねばならないだろう
・しばらくは安静
・股に血が鬱血するような姿勢はとるべからず
・睾丸摘出の必要はない
・水分と食事と睡眠と休憩はたっぷり取ること
・だけど、酒はしばらくダメ
・二週間は抗生物質を食後に服用すること

だそうな、こりゃこりゃ。

山本信幸『「キャバクラ」の心理学』読了。

三文日記

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