六本木でライヴ ベースで飛び入り 2000/11/12

ヴォーカルとベースによるデュオのユニット「さかなやさん」のライブを六本木バックステージで行う。

チャイナ服を着た中国人女性のヴォーカルに、シーケンサーの自動演奏を操作する男性という組み合わせのユニットが出演した後に、女性ヴォーカルにベースの生演奏という我々が出演したので、「自動演奏」に対しての「生演奏」、「機械」に対して「人力&肉」な感じが出て、ステージの流れの中では鮮やかな対比になったと思う。

Q君がハンディカム、Y嬢がデジカメで演奏模様を撮影してくれたが、二人とも堅実かつ大胆な、中々にセンスの良いカメラワークだった(感謝)。

三文日記

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