文庫版『花の慶次』読了 2001/02/01

女房、相変わらず調子悪し。

よって、息子を保育園に連れて行ってから出社するのだが、彼の到来を待ちかまえている子がたくさんいるので、息子の人気ぶりを再確認。

文庫版『花の慶次』を10巻まで読破するが、不覚にも涙腺が緩む。

三文日記

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