シュガー・ランチ パーカーのグルーヴィン・ハイ 2001/03/26

Sugar Lunch の1stアルバム『Fair Sky And White Wave』を聴き、柄にもなく「爽やかな青春の勢い」みたいなものを感じてしまった(笑)。

チャーリー・パーカーの『アット・ザ・ハイハット』の《グルーヴィン・ハイ》に合わせてベースの練習。

このようなハイテンポなバップ・チューンのベースを弾くのは、ベースソロや「遊び&色気」の要素を出そうとしなくても(もっともそんな余裕はないが)弾いていて全く退屈しないし、自分の音楽的思考の速度と肉体の反応速度の折り合いをつける上では丁度良い練習&ウォーミングアップ素材なのだなと思った。

三文日記

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