お茶の水の楽器店 CDショップ 2001/09/04

ウッドベース用の弓(アルコ)を見に、お茶の水の下倉楽器の弦楽器のコーナーを覗く。

5万、10万、15万、20万、ふむふむ、あれ?よく見ると、ゼロがそれぞれ一つずつ多いではないか!!

次のパピヨンズの課題曲の譜面をイシバシの楽譜屋で購入し、ディスク・ユニオンの中古コーナーで、何年も前から中古コーナーを覗くたびに必ず目につき、興味は無いのだけれど、そろそろ買わないとダメなのかなと思わせてしまうような素晴らしいジャケットのアイク・ケベックの『春の如く』(Blue Note)、ジャズ喫茶で大音量で聴くと迫力があって良いのだが、友人の家のラジカセで小音量で聴くとショボかったので買うのを躊躇っていたエルヴィン・ジョーンズの『プッティン・イット・トゥゲザー』(Blue Note)、俺って実はこーいうのも結構好きなのよ、な、ジャケットの写真が良い雰囲気のキース・ジャレットの『マイ・ソング』(ECM)を購入し、会社へ戻り仕事、仕事、喉が痒い。

三文日記

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