自宅でギター先輩とセッション 2001/09/16

私が大学のジャズ研時代から、既に伝説のギタリストだった先輩が我が家にやってきて、スタンダードのセッション大会。

部屋の片隅で埃をかぶっていた、女房の嫁入り道具(?)のローランドのギター用真空管アンプが大活躍、先輩奏でるセミアコを暖かく包み込むような音色で鳴らしていた。

別冊宝島編集部編『プロ野球「勝つ組織・勝つ管理」』読了。

三文日記

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