忘れるためにモノを書く 2001/11/16

肌寒くなってきたが、朝の出勤のときの、ピーンと締まった冷たい空気が心地よくて好きだ。

私は、なぜホームページを飽きることなく更新しつづけ、ジャズのメルマガを発行しているのかというと、「忘れる」ための手段として、ということが大きい。

つまり、日夜入り込んでいる様々な情報や、ふと考えたことなど、いつまでも頭の中にストックしておくパンクしちゃうので、忘れるためにつらつらと書き留めているという、ただそれだけ。

三文日記

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