寝ないで私の帰りを待つ息子 2001/11/20

連日届くメールのほとんどが、ジャズに関しての質問メールか、メルマガのバックナンバー送れという「命令メール」なのだが、時には熱烈な長文の感想文が送られてくることもあるので、それはとっても嬉しいことで、だいたい、そういうメールが来たときの私は、嬉しくなってご飯をたくさん食べる。

仕事で帰りが相変わらず遅い日が続くが、私の顔を一目見るまでは、眠気をこらえて、目をこすりながら、寝ないで待っていてくれる息子がたまらなく可愛い今日この頃。

伊東順子『病としての韓国ナショナリズム』読了。

三文日記

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