ピグノーズ修理完了 2001/11/25

これで何回目なのか、すでに忘れたが、ピグノーズという、エリック・クラプトンも一時期愛用していたギター用のミニ・アンプ(ベースにつなぐと可愛く歪むので、私は時々ベース用に使っている)は、外見は可愛いのでインテリアにも最適なのだが、「豚の鼻」のスイッチと本体をつなぐ心棒のようなものが意外と脆いので、しょっちゅう折れるし、オマケに本体内部の回路との接触不良状態になってしまうことが多い。

例によって数週間前にも同じような事態が起きてしまい、楽器屋へ修理に出していたのだが、修理完了の連絡があったので、息子と一緒に引き取りに行き、何度目かの修理代2900円也を支払った。

浅井隆 『2003年、日本国破産〔対策編〕』読了。

三文日記

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