エヴァ零号機 クラシックのCDの買い物 イタ飯屋 2002/01/20

息子を連れて、おもちゃ屋まで散歩に行き、昨日羽田空港で見せた飛行機を忘れないようにと、マッチボックスの旅客機のおもちゃを買ってあげ、帰宅後、箪笥のコヤシになっていたエヴァンゲリオン零号機のキットのを仮組みをし、プロポーションのチェックをした。

夕方、再び外出し、書店で、子供向けのマンガ偉人伝、「ベートーヴェン」を立ち読みしていたら、無性に『運命』が聴きたくなってしまったので、CDショップへ行き、小沢征爾とサイトウ・キネン・オーケストラの新譜、『ベートーヴェン 交響曲第5番《運命》・第2番《葬送行進曲》』を買い、ついでに、バッハの旋律が頭の中でウネウネと回りはじめたので、パワー・ビッグスの『バッハ・オルガン名曲集 トッカータとフーガニ短調』と、クリスティアーネ・エディンガーの『無伴奏バイオリンのためのソナタとパルティータ』も購入した。

無性に魚が食いたくなったので、女房と息子とで、馴染みのイタ飯屋へいき、ムツ、ワカサギ、寒ブリなどの魚をフリッターや、グリルにしてもらって食べるが、魚だけじゃ満腹にはならなそうなので、ついでに仔牛の頬肉の赤ワイン漬けも食べ、締めはバローロ。

三文日記

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