明け方の牛丼 2002/07/12

仕事で徹夜。

今日の仕事のように、生産的なことに時間を使って、結果として徹夜になることは全く厭わないのだが、先日書いたように、トロくてネムたい人間相手に、カッタるくていたずらに時間だけを浪費するような無駄なことに時間を費やすのは、プライベートでも御免こうむりたいという思いが一層強くなてきている今日このごろ。

明け方の牛丼が五臓六腑に染み渡る。

三文日記

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