ジャズ原稿のチェック 2003/09/11

現在、11月14日に発売予定の『JAZZ “名曲”入門』という本の原稿を依頼されているが、とりあえず細かいことは何も考えずに、いつもメルマガに書いているような調子の原稿を3本書き、編集長に本のトーン・マナーや表記規則に照らし合わせて問題が無いかどうかをチェックしてもらったら、特に問題なし、この調子でどんどん原稿を書いて欲しいとのこと。

原稿を頼まれているアルバムのうち、持っていないものも数枚あったので、その旨編集プロダクションに連絡をしたら、早速、手配をしていただき、別のライターが所有しているCDがバイク便で送り届けられてきた。

帰宅したら、アマゾンより、スタン・ゲッツとケニー・バロンの涙無しには聞けない聴けないラスト・レコーディング『ピープル・タイム』(Emarcy) が届いていた。

三文日記

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