父と暮せば 虚妄の成果主義 2004/06/11

東銀座にて『父と暮せば』の試写会。

文春の編集者たちがよく利用しているという麹町にあるビルの地下にある広めの内装、かつおいしい日本酒がたくさん呑めるが、頼んでもいない品や、キャンセルした料理までも伝票に書いて請求するので、そのへんは要注意な居酒屋にて編集者女史と呑み。

高橋伸夫『虚妄の成果主義~日本型年功制復活のススメ』読了。

三文日記

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