渋谷徘徊 リバイバル・ブルース評 2004/10/01

渋谷、セルリアンタワー、後、「九州」にて大盛り皿うどん、タワーレコードでCDと本の買い物、スペイン坂の店で悪趣味なサングラスの買い物、新しく出来た水出し珈琲の店。

かねてより総合映画批評サイト『intro』から依頼され続けていた『リバイバル・ブルース』の鑑賞記を急ピッチで仕上げる。

菊地成孔『スペインの宇宙食』読了。

三文日記

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