子どもの看病 夫婦で分担 2005/02/16

息子の風邪が治まらず、というよりも、ますますヒドくなっている感もあり、とても保育園には預けられない状態だったが、私は午前に取材、女房は午後にアポがあったので、二人で時間を分担し、私は午前中に麹町での取材を終えたら速攻で帰宅し、入れ換わるかのよう女房が今度は仕事に家を飛び出てゆき、女房が夕方に帰宅するまで間、私は飯を作り、息子の看病をし、布団乾燥機をかけたり、掃除をしたり、原稿を書いたり、仕事をノリノリでしたり(電話や会話がないぶん家での仕事のほうが捗る)、録画しておいたドラマをチェックしたりしていた。

女房が帰宅と同時に出社、息子から伝染された風邪で鼻をかみ、咳を繰り返し、悪寒を我慢し、朦朧とした意識の中で仕事、徹夜、現在も仕事続行中。

中谷彰宏『「欲しい」と言われる男になるMUST50』読了。

三文日記

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