「コロナ騒動」が投げかけていること 2020/03/12

リモートワークや時間差通勤の会社が増えているためか、地下鉄もJRの車両の中はガラガラ。

今回の「コロナ戒厳令」は、多くの人々にひとつの教訓を投げかけているように思う。

それは、これさえやっておけば安心安全、この選択肢(学校、住居、職業、資格など)を歩めば死ぬまで平穏無事で大丈夫だというような考えは捨てよ、人生は平坦な道ではないよ、考えよう、生きる力を身に着けようということなのではないかと。

三文日記

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