『バベル』の吹替版 2020/04/10

『バベル』の吹替版をAmazonで発見したので観てみるが、様々な言語が飛び交うこの映画が日本語一色で統一されていると、なかなかシュール。

この映画はけっこう好きな作品で、試写会を含めると、もう5回以上観ているんじゃないかな。

伊丹十三監督の『マルサの女』もそうなんだけど、様々なシーンが脈絡もなく突発的にサウンド(音楽)とともに頭の中に強烈に蘇る名作だと思っている。

三文日記

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