ファー・イースト・マン 2020/04/17

ロン・ウッドの《ファー・イースト・マン》に酩酊気分。

中学生の時に大村憲司の『春がいっぱい』のカバーでこのナンバーを知って以来、遡るような形でジョージ・ハリスンやのロン・ウッドヴァージョンを愛聴しているが、やっぱり幻惑度と倦怠感はロン・ウッドのヴァージョンが最高ですね。

ちょみちょみと面相筆でアイザックの部分塗装をするには最高のBGM。

三文日記

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