人影ゼロのシュールな団地 2020/04/25

午前中、近所の団地の敷地内をとおって買い物に向かう。

春の陽気、明るい日差し、スズメの鳴き声、しかし人はゼロでしーんと静まりかえった、だだっぴろい敷地と巨大な建物群。

ま、「ころな自粛」で、皆さん部屋の中にいるということはわかってはいても、人影のまったくない明るい日差しの中の団地の光景はシュールであり、なんとなくウルトラセブンの世界にはいりこんでしまったような錯覚を覚えてしまう。

三文日記

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