パーカー本とパーカーの生涯 2020/08/29 sat

チャーリー・パーカーの伝記『バード』をじっくりゆっくり読んでいる。

学生時代に『セレブレイティング・バード』を観たり読んだり、あとは片岡義男・訳の書籍も読んでいたりしていたこともあり、基本、ざっくりとはパーカーの生涯は頭の中にはいっているものの、やっぱり、まとめる人、書く人が違えば、それはそれでまた違う角度から違う面白さを味わえるというものですね。

やっぱり『パーカー・ウィズ・ストリングス』は、発表当初から『メトロノーム』や『ダウンビート』などの雑誌からも不評だったのね。

三文日記

Posted by