バルバトスルプスレクスのポロリっぷり 2020/10/23 fri

先日完成したHGガンダム・バルバトスルプスレクスは、その大胆なプロポーションにくわえ、派手でインパクトのあるポージングが出来ることが魅力ではあるのだけれども、これはバルバトスに限らず他のオルフェンズ系の多くのHGにも言えることなんだけど、腰部と腕の付け根がポロリがちなんだよね。

まあ、保持力は今のところあるし、極端なポーズを取っても立つことは出来るのだけど、関節が極端に固いところと(つや消しトップコートの塗膜の影響と思われ)、ポロリしやすいところと極端なので、もりもり動かして遊ぶには不向きかな、と。

もっともガンプラはもりもり動かして遊ぶものではないと思ってはいるけれど。

三文日記

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