世界堂 油絵具 2021/01/10 sun

新宿の「世界堂」に油絵具を買いに行く。

十代の多感な頃に観た映画の影響力、というか心の中に撒かれた種の強さはなかなかのもので、折に触れて音楽や印象に残るシーンが強烈に思い浮かぶ『砂の器』(監督:野村芳太郎)や『マルサの女』(監督:伊丹十三)を観ながら、さっそく世界堂で購入した油彩も使用して、車高の低いⅣ号突撃砲ラングや、車高の高いKV-IIギガンドをウェザリング。

晩飯は寒かったので、2日連続で鍋。

三文日記

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