小野花梨 南極料理人 2021/02/11

ビル・エヴァンスの《グロリアズ・ステップ》のいくつかのヴァージョンと、坂本龍一の《ライオット・イン・ラゴス》のいくつかのヴァージョンを交互に聴くと気持ちが良いので交互に聴きながらゴロゴロ芋焼酎。

晩飯は『南極料理人』を観ながらおでん。

この映画は地味に面白いので、既に5回以上は観ているんだけれども、今回気が付いたことは、堺雅人の娘役のちょっと生意気な女の子、最近どこかで見たなと思ったら、そうそう『親バカ青春白書』や『共演NG』で存在感を放っていた小野花梨だったのね、大人になっても存在感放ちまくりだなぁ。

三文日記

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