楽に削れるセラカンナ 2021/03/20 sat

プラモのゲート処理やパーティングライン消しの時間を短縮したいと考え、アズワンのセラミック製の刃のフィニッシャー(いわゆる「セラカンナ」ね)を購入。

これがまた、シュコシュコとプラスチック表面を軽くこするだけで、おもしろいくらいにプラスチックがどんどん削れて、台湾の角質除去師がチーズを削るかのように足裏の角質をボロボロと削りまくる光景を思い出すほど、無理なく大量のプラスチックを削り取ることができる(そのぶん後で掃除機をかける必要がある)。

おかげで、組み立て途中の陸戦ガンスを一気に組み上げることが出来た。

三文日記

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