グローサーフントとダックスフント 2021/04/10 sat

『ジャズ批評』の次号の特集「テナーサックス」の初稿に赤入れ。

現在制作中のグローサーフントは、『サンダーバード』の第3話「ロケット“太陽号”の危機」に登場したブレインズが開発したロボット「ブレイマン」のイメージで塗装しているが、金属感が強くなればなるほど、犬に見えてくる。

ま、グローサーフントというドイツ語自体「大型犬」という意味だし、さらに「犬感」が増した「ダックスフント」という派生機も発表されているくらいだからね。

三文日記

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