すべての男は消耗品である。完全版

若い頃の村上龍のエッセイは、
青臭くて恥ずかしいところもあるけれども、
ある種の苛立ちとスピード感があり、
これが暴力的とも言える筆力の強さの源泉だったのかなとも思います。
こう言っちゃ悪いけど、
里中李生のエッセイは、
初期の『すべての男は~』の
劣化コピー版にしか感じられない。┐(´~`)┌
すべての男は消耗品である。VOL.1~VOL.13: 1984年8月~2013年9月 連載30周年記念・完全版
すべての男は消耗品である。VOL.1~VOL.13: 1984年8月~2013年9月 連載30周年記念・完全版

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