三文日記

バックステージにてオフ会。

カラオケ、ジャズ&椎名林檎の演奏など。

オフ会の度に思うのだが、別にドタキャンするのは構わないが、参加を表明した人間は連絡の一本ぐらい店なり俺なりに(言いやすい人にではなく)よこせよ ...

三文日記

カラヤンの最晩年のベルリンフィルのコンサートのDVDを買う。

曲は俺が大好きなチャイコフスキーのピアノコンチェルトで、ピアノは女房がファンだったというエフガニー・キーシン。

結婚祝いということで、いつものイタ飯 ...

三文日記

某サイトが、ホームページの批評とコンテストへの登録を行っていたので、応募してみたところ、早速批評のメールが返ってきたので目を通すと、曰く、「接続料が勿体ないので2~3のコンテンツしか見ていない」上での批評だそうで、「ジャズに興味の無い ...

三文日記

Y嬢と六本木のおでん屋。

のち、バックステージでで呑み。

寺山修司『競馬場で逢おう』読了。

三文日記

朝飯に激辛カレーパン、昼飯に辛口チョリソ-入り激辛カレーランチと、昨日からカレーばかりな食生活。

ふと、三代目魚武濱田成夫の、

 お前の作ってくれた
 カレーライス喰ったあと
 カレーせんべいを ...

音楽

こちらにも書いたので重複は避けるが、椎名林檎の1st『無罪モラトリアム』に収録されている《モルヒネ》は、肩の力を抜いて楽しくベースを弾ける曲だ。

ベース・ラインが、曲全体のトーンを設定しているので、アンサンブルの主導権を握 ...

三文日記

Y嬢と渋谷で鉄鍋餃子。

池尻大橋へ移動し、Y嬢とK嬢(新婚)と呑み。

別冊宝島編集部編『戦う将棋指し』読了。

音楽

ベースの練習。

教則本に取りかかったら、取り敢えず最初から最後まで弾いてみること。

運悪く、あまり役に立ちそうもない教則本を手にしてしまった場合も、駆け足でいいから最初から最後まで弾いてみよう。

こ ...

三文日記

買い置きしておいた『地下鉄のザジ』のDVDを漸く観る。

女房&息子といつものイタ飯屋へ行き、口当たりまろやかで心地よく酔えるサンジョ・ベーゼとグリーンアスパラとオリーブを載せた牛肉のカルパッチョ、茸のリゾット、ポテトと自家 ...

音楽

正直言って8分音符のルート弾きはあまり好きではない。

極めようと思えば、それはそれで奥が深い世界なのだろうということは分かってはいるのだが、それでも本音を言ってしまえば、弾いていて退屈。

ついつい色気を出して、 ...

三文日記

横浜の祖母の家へ遊びに行く。

息子が通い始めた保育園で、たまには父親にも子供の面倒を見てもらおうという趣旨の母親同士の会合があったので、夕方から息子と二人で留守番していたのだが、夜の11時を回ると、大人しくしていた息子が突 ...

サイト運営

周知のことかもしれないが“リンクフリー”とは和製英語だ。

“シュガーフリー”が“砂糖不使用”を意味するのと同じく、“リンクフリー”は“リンク無し”、つまり“当サイトはどこからもリンクされておりません”という意味になる。

三文日記

年が増すにつれて、背負い込む事柄が本人の意志とは無関係に増えてくる。

それは単純にモノだったりもするし、仕事だったりおつき合いだったりもするし、日々の生活の中で処理せねばならぬちょっとしたコトだったりもするのだが、だからこ ...

音楽

佐野元春のアルバム『カフェボヘミア』に収録されている《Wild Herts~冒険者たち》は、高校時代の一時期、夢中になって何度も聞いていた時期がある。

メロディも歌詞も流れる風景のように心地よいのだ。

この曲が ...

ベース

大前提として、以下のことがらを念頭に入れておくぐらいが丁度良いだろう。

練習は「面白くない」。

そのかわりライブは思いっきり楽しもう。

そして、個人練習に関してだが、

練習とは肉体へのプ ...

三文日記

Q君、Y嬢と渋谷で呑み。

鉄鍋餃子を喰いたくて郷土料理居酒屋「九州」へ行ったのに、売り切れ……。

朝までカラオケ。

三文日記

Y嬢と六本木で寿司。

バックステージで呑み。

久々にピアノを弾くが、からっきし…。

漫画

現在『スーパー・ジャンプ』に連載中の『リングにかけろ!2』には、主人公の剣崎麟童はもとより、かつての黄金の日本ジュニアや、彼らと闘った登場人物の2世が登場している。

支那虎一城の息子・伊織(いおり)と、影道総帥の息子・嵐( ...