高校時代の日記 2000/06/29

2020-03-20

高校時代の一時期に書いていた日記を見つけ、読み返してみると中々面白い上に、今の自分の「核」となるようなものが既にこの時期にはっきりと形成されていることに気がつくが、よくよく考えてみれば高校以来成長が止まっているということか……。

いや、自分という幹や根っこの形成期が高校時代だとすると、現在はその幹にたくさんの枝葉がつきはじめた実りの時期と考えることにしよう。

ピーター・ペッティンガー著、相川京子訳 『ビル・エヴァンス-ジャズ・ピアニストの肖像』読了。

三文日記

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