イタ飯屋で帆立、真鯛、若鶏 2002/10/16

2020-04-17

昨晩は日本酒だった反動か、今日は昼から無性に酸っぱい赤ワインを飲みたくて飲みたくて仕方が無かったので、仕事を早く終わらせ、女房と息子と近所のイタ飯屋で待ち合わせ。

帆立の貝柱とか、真鯛とか、若鶏とかいろいろ喰って、腹一杯の、ワインを飲んでいい気持ち。

キヨノサチコ作・絵『ノンタンおやすみなさい』、レイチェル・イザドラ作・絵/谷川俊太郎・訳『ベンのトランペット』読了。

三文日記

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