五十からでも遅くない 2020/06/26

新宿の串カツ屋で呑み、その後、ロックバーで深夜まで呑み。

帰宅後、YouTubeにアップした動画についたコメントへのアンサー動画を録音するが、朝のシラフな時よりも、べろんべろん一歩手前の状態(かなり飲んでいた)の時のほうが、噛んだり、どもったりが少ないのは一体どうしたことか。

瀬戸内寂聴『五十からでも遅くない』(海竜社)読了。

三文日記

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