ザク頭の組み立て~MGザク(古いver.)

以前の記事⇒ヒートホークほか部分塗装~MGザクII(古いver.)

ザク頭を組み立てました。

モノアイのピンクは、クリアパーツの上にシールを貼ったものですが、周囲にじゃっかんシワが生じてしまったので、後で塗装しようと思います。

頭の上は、パカッと開くことができます。

パカッと開けるパーツを差し替えると、ツノ(アンテナ?)付きの隊長機になります。

ツノ(アンテナ?)には2種類あって、シンプルな形状のものと、スジ堀りがされて、もう少し複雑な形状のものがあるのですが、今回は後者を選択しています。

で、ザク頭をボディにくっつけました。

おお、まぎれもなくザクです。

この頭のデカさ。
これぞ正統派(?)ザク。

もちろん、最近の小顔のザクもカッコいいと思います。

F2型なんて、かなりセクシーな機体だと思っています。

だけど、やっぱり、このデカ顔のザクを見ると、私のような古い世代の人間が見ると、妙な安心感が生まれてくるんですよね。

最近の乃木坂や欅坂の小顔系のアイドルたちもいいけど、80年代のデビューした頃の飯島真理ちゃんのまん丸顔を見ると妙に安心するというか、そんな感じ?(←どんな感じじゃい)

お次は腕の部分を一気に作って、完成に持っていきたいと思います。

記:2020/04/16

続きの記事⇒素組み完成! MG量産型ザク 1/100

ガンプラ

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