「できる人」の時間の使い方~なぜか、「時間と心に余裕のある人」の技術と習慣~/箱田忠昭

      2016/12/06

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tokei

なんか、たまりにたまった疲れが一気に爆発しちゃったのかどうかは分からないけど、昨日、実家で飲んで喰って、家に帰ったとたん、滅茶苦茶な腹痛と吐き気に襲われて、すぐに布団に直行した私。

あまりの気持ち悪さに耐え切れず、布団の中で2時間ほどこらえていた下呂をゲーっと吐いて、吐いた後、猛烈に襲いかかってきた悪寒から、「やべ、風邪の予感」を感じ、クスリを飲んで、今朝のまで、ずーっと寝ていたですよ。

おかげ様で、起きたあとはスッキリスッキリ。

腹も減ったので、冷蔵庫の中にある冷や飯を温めて、その上に、炒り卵と、ふじっこの昆布を無造作にガバッとかけて喰い、見事体調復活!

なんだけど、あれですね、昨日の夜、やろうと思っていた、もろもろのこと(原稿書きなど)が出来なくなってしまったったった。

あああ、この出来なかったぶんを取り戻すぞーっとおもいつつ、あいかわらず、オレって、計画とおり行かないなぁ、時間の使い方もっとうまくならないかなぁなどと思いつつ、あ、そういえば、正月にこの本を読もうと思っていたのに読むの忘れていた本を思い出したよ。

コレね。まさに時間の使い方。

そういえば、この本も……。

今のところ起業の予定はないけど、起業した人の話って面白いのです。

というか、以前何度かお会いしてお話を伺った、ライブレボリューションの社長、増永さんがそこはかとなくユニークな個性の持ち主なので、興味のある人物の一人なのだよね。

いや、でも時間の使い方は大事です。

上記本を読んで学んで、反省して、今後の自分の人生に活かそう。

記:2006/01/13

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