雑想 2022年8月

2022-08-30

ウィルキンソン 好きな順番

最近は、暑いといこともあり、昼にノンアルビールを飲むくらいなら、ウィルキンソンのほうが良いよねということで、ウィルキンソンを飲むことが多い。

で、私の好みといえば、こんな感じ。

スパイシーグリーンアップル>クラッシュオレンジ>通常版>レモン

2022年8月現在。

就職するなら? 科特隊 ウルトラ警備隊 MATTAC

やっぱり科特隊(科学特捜隊)かなぁ?

たしかに小学生が平気ではいってこれるほどセキュリティはゆるゆるではありますが(笑)。

就職するなら? ZAT MAC 科学警備隊 UGM

子どもの頃からZATにはいりたいと思ってました。

しょっちゅう飲み食いしているし(笑)。

USB メモリー

古いUSBメモリー。

特に意味もなく撮影。

あまりにも意味なさ過ぎたので、禍々しさが醸し出るようなニュアンスを目指して画像加工。

禍々しさ以前に、単なるピンボケ画像になってしまった。

ちかんされてませんか?

都営地下鉄、駅構内のポスターより。

波平さん、やる~。

というより、波平さん、スマホ使えたんだね(笑)。

ブルー・ボサ ザ・サンライズ・ジャズ・コンボ

ピアノ君が張り切っているため、
次のコーラスからアドリブにはいろう
⇒いや、もう1コーラスこいつ弾きそうだから俺が出るのはやめておこう

次のコーラスこそ俺の出番だ
⇒いや、やっぱりこいつもう1コーラス弾くから、まだ俺の出る幕じゃないな

と逡巡するフリューゲルホーン君が可愛い。

豆乳飲料 ピスタチオ

一口飲んで、甘っ!

でも、旨っ!

夏、冷蔵庫でキンキンに冷やして飲むと吉。

椎名林檎 – Behind the Scenes 90’s

デビュー直後の時期の林檎ちゃんをとらえた映像。

凄いね、やっぱり。
輝いている。

中国女 ベースライン エレベ

YMO(Yellow Magic Orchestra)の《中国女/La Femme Chinoise》のエレベ弾き動画。

グリークシアターの音源を題材に選ぶだなんてシブい!

昔は、『イエロー・マジック・オーケストラ』のバージョンに合わせてKORGのモノポリーを弾いて遊んでいたものです。

雨にキッスの花束を 今井美樹

1990年に発売された曲だけど、そしてアニメに使用された曲だけど(『YAWARA!』2代目オープニング主題歌)、歌詞も曲調も完全に80年代バブルの世界観、というか、恋愛ドラマの世界観ですな。

⇒スクランブル交差点のど真ん中で突然のプロポーズ

んもう!突然で強引なんだからん!
でも好きよン!

交通事故と紙一重なシチュエーションは、なんとなく『101回目のプロポーズ』を思い出した。

ちなみに作曲者はKAN。
ちょうど《愛は勝つ》が発表された年の曲でもある。
底抜けハッピーメロディメイカーの力が存分に発揮されていますな。

created by Rinker
¥250 (2022/10/08 01:10:17時点 Amazon調べ-詳細)

中国女を和訳してみた

なるほど、そういう内容だったんか!

仏和辞典を買って歌詞の意味を解釈しようとしたこともあるけれど、そもそもフランス語の発音が聞き取れんので、買った意味がまるでなかった……(アホ)。

後半の英語の部分は、歌詞カード見ながら英和辞典を調べまくった。

たしか買ってもらった英和辞典で最初に引いた言葉が“Fu Manchu”と“Susie Que”だったような気がする。
載ってなかったけど(笑)。

ドラッジェリー アルバート・アイラー

ディストーションのかかったギターが奏でるブルースだと思えば、アイラーのガラガラ音色のテナーサックスも急に親近感を増してくるはず。

drudgery=単調な骨折り仕事

たしかに、単調な3コードのブルースかもしれないが、ブルース好き、R&B好きにはたまらないコテコテっぷりだと思う。

と同時にアイラーのルーツをうかがい知れるトラックでもある。

『ミュージック・イズ・ザ・ヒーリング・オブ・ザ・ユニヴァース』のラストナンバーだ。

ビハインド・ザ・マスク 和訳

これも中学入ったら辞書片手に訳したなぁ。

爽やかな音色と、哲学的かつ虚無的な歌詞のギャップに、本当にこの意味で正しいのだろうかと思ったものだ。

マッド・ピエロ 意訳

昔から歌詞の意味を知りたかったんだけど、なにしろ聞き取れなくて……。

ということで、この動画、助かりました。
そうか、そういう内容だったのね。

枝豆 会話

4人以上で呑み会など、緩いミーティングをする際は枝豆が効果があると、『なぜ僕は、4人以上の場になると途端に会話が苦手になるのか』(岩本武範・著)に書いてあった。

4人以上の人間が集まると、必ず会話に取り残されたりすることがあるらしいからね。

だから、先日の「鎌倉ジャズミーティング」でも、「自宅音楽ミーティング」の際も、YouTubeでライブ配信する際は、枝豆を用意した。

すると、面白いことに、参加者全員が積極的な発言を特定の人物に偏ることなく均等にしていた。

枝豆効果、あったのかもしれない。

ちなみに、枝豆は茹でるのが面倒なので、冷凍流水解凍のものを用意いした。

トランスクライブ 守屋純子

ジャズのアドリブが上達するほぼ唯一の方法はトランスクライブ。

1曲をテーマも含めて最初から最後まで、まるまるコピーすること。

あるいは、気に入ったフレーズをⅡ-Ⅴ単位で拾い、コードを付け、12キーで演奏できるようにする。

どちらも大変な作業だけれども、確かにそのとおりだと思う。

そして、その通りだと思いながらも、サボりつづけている私(ダメじゃん)。

ラップ現象 dilights

ずいぶん前から告知されていたディライツの《ラップ現象》が本日アップされていた。

良くも悪くも現代風。

福しん 手もみラーメン

廉価な中華料理チェーンの「福しん」のメインメニューは、やはり手もみラーメンだろう。

安くて、歯ごたえのある麺が人気。

そして、チャーハン。

こちらも安くてうまい。
作る店員によて個体差はあるが。

たとえば、こんな感じ。

崩れたチャーハン。

あと、塩辛さも店や日時によってもかなり個体差があるといえばある。

この両方のいいとこどりをしたい時は、手もみラーメン半チャーハンセットがおすすめだ。

ポール・ジャクソン

ポール・ジャクソン好きが観れば、ますますポール・ジャクソンが好きになる動画。

やっぱり、太くて力強いポールのベースはいいねぇ。
(動画のデモ演奏はポールではなく、澁谷和利氏だけど)

簡単ジャコ歴

ジャコ・パストリアス好きが観れば、ますますジャコに興味が湧いてくる動画。

ジャコの人生の足跡が簡潔に分かりやすくまとめてくれています。

「人は何かを得るかわりに何かを失う」(正負の法則)。
なるほど。

マーカス・ミラー CBSフェンダー

マーカスが登場した頃、まだ日本のベース愛好者の間では、「えっ、CBSフェンダーなの?」という空気だったとのこと。

なんとなく、その空気感、なんとなくだけど、わかるような気がします。

死ぬどんどん

ネット上で拡散され、受けてる言葉。

どんどん人が死んでいく大河ドラマの『鎌倉殿の13人』。
脚本が崩壊していると悪名高い朝ドラの『ちむどんどん』。

現在オンエア中で、なにかと話題になっている二つのNHKドラマをひっかけた言葉。

うまい!

孤高のアンソニー・ジャクソン

アンソニー・ジャクソン好きが聞けば、ますますアンソニー・ジャクソンのことを好きになる解説。

雑想 雑記

Posted by