【三文日記】2020年6月

2022-09-13

6/01 (mon)

カカオ85%のチョコを食べていると、いかにふだん食べているチョコには砂糖がたっぷり入っているかということがよく分かる。

大量にバクバクと食べられるほど優しい味ではないんだけど、数個食べるくらいが適正な摂取量なのかもしれない。

橋本愛、門脇麦、成田凌『ここは退屈迎えに来て』(監督:廣木隆一)を観る。

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6/02 (tue)

Yシャツを何枚か買う。

旧キットのアッグを半日程度で作ってしまう。

新垣結衣、大泉洋の『トワイライト ささらさや』(監督:深川栄洋)を観る。

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6/03 (wed)

前々から欲しかったタミヤの1/35タイガーIの後期生産型を購入。

欲しいと思っていただけで、いまのところ、カッコよく作れる自信はまったく無く、いつか腕が上がったら作ろうという想いでプラモを買うという行為を繰り返すことが、押入れの中の専有面積(体積)を増やすことにつながってしまうのだ。

6月なのに、焼きアゴ出汁と魚介類の鍋を猛烈に食べたくなったので、晩飯は海戦、……じゃなくて、海鮮鍋を食べ身体の芯からほくほくと暖まった。

6/04 (thu)

フィル・ウッズの『アイ・リメンバー』なんだけど、パーカー、キャノンボール、デスモンド、オリバー・ネルソン、ゲイリー・マクファーランドら影響を受けた先輩アルトサックス奏者たちへの追悼の意思は分かるし、そういう生真面目でストイックなところがウッズの良さでもあるんだけれども、個人的には、そういうウッズの真摯さから時折生み出されるベタでセンチな「クサさ」と「クドさ」が苦手なところもあり、このアルバムが好きな人には申訳ないんだけども、個人的にはパスかなぁ、……というよりは、現時点の私の感性では共振しきれないが、20年後に聴いたらもしかしたら魂が震えるかもしれないと思っている。

平田オリザ『わかりあえないことから コミュニケーション能力とは何か』読了。

演劇論としても、言語論としても、社会学の本としても面白く読める内容で、特に認知心理学の世界においてのマイクロスリップの話は、演劇のみならず音楽にも通じるところがあり、興味深く読むことが出来た。

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6/05 (fri)

MGのジョニー・ライデンザクを組立て、ロバート・ギリアム風に下塗りをしてみたが、色味が暗くなってしまったので、明るく汚していくつもり。

『過保護のカホコ』を見た直後に、日本版『マイ・インターン』ともいえる『68歳の新入社員』を観ると、高畑充希のキャラのギャップが楽しいので、時々見比べている。

『忘却のサチコ』や『同期のサクラ』の堅物キャラも捨てがたいが、『同期~』の北野サクラのほうは、狙い過ぎ、作り込みな気がしないでもない。

関連過去記事
>>高畑充希「問題のあるレストラン」でも鬱陶しいほどのキャラ立ち
>>アズミ・ハルコは行方不明/試写会記

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6/06 (sat)

先日、お菓子のまちおかで買ったキット・カットの新作(?)、塩ライチ味が予想以上に旨くて、バクバク食べまくっている。

ザクIIロバート・ギリアム風を油彩でごしごし汚しをかけて完成。

お次に作るのは旧キット、1/100のゾゴックだ。

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6/07 (sun)

先日、息子がセブンイレブンで売っている蒙古タンメンのカップヌードルを深夜に食べているところを見ていたら、久々に蒙古タンメンを食べたくなり、食べに行く。

私にとって蒙古タンメンの辛さは物足りなず、かといって北極ラーメンほど辛いと味わって食べる気持ちがなくなり戦闘的な気持ちになってしまうので、その中間の辛さを得るために、カウンターの上に置いてある唐辛子のパウダーを3カップほどと、お酢を丼を一周するようにグルリとかけて食べるのが、私好みの辛さと味なのだが、なんとコロナ禍の影響なのか、カウンターの上に置かれている調味料類は、一切カウンターの上に置かれておらず、頼んだ蒙古タンメンはアレンジなし、つまり私にとっては、単なる麻婆野菜ラーメンを食した程度の満足度に終始した。

松たか子、浅野忠信の『ヴィヨンの妻 ~桜桃とタンポポ~』(監督:根岸吉太郎)を観る。

6/08 (mon)

知英、稲葉友の『私の人生なのに』(監督:原桂之介)を観ていたら、知英(名義はYJ)が歌う《涙の理由》のサビ、どこかで聴いたことがある旋律だなという軽いデジャヴ感に襲われ、そうそう、このメロディと情感は、麗美の《霧雨で見えない》のサビを彷彿とさせますね。

元はといえば、松任谷由実の曲なんだけど、《ノーサイド》とともに、ユーミン本人が発表するよりも麗美のほうが早く発表していた記憶があり、この曲に関しては、ユーミンの低く抑えた歌声よりも、麗美の伸びの良い高音域の歌声のほうが好みだ。

1/100ゾゴック、ジャブロー攻略ヴァージョンの塗装で完成。

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6/09 (tue)

ガリガリ君のスポーツドリンク味を食べてみたら、本当にスポーツドリンクの味だった(当然か)。

味は一緒でも、液体か冷たい固体かで、触感や喉の潤い具合はまったく違うので、もしかしたら猛暑の炎天下の中だったら、液体をゴクゴク飲みまくるよりも、冷たい固体をガリガリ食したほうが渇きが潤うのかもしれない。

タミヤのSd.kfz.250/3 無線指揮車グライフ(1/35)を作り始める。

6/10 (wed)

CoCo壱番屋が監修した「カレー焼そば」(エースコック)を食べてみたが、あくまで個人的な好みからすると、うーむ、いまいち。

昔の焼きそばっぽく(そこが良いという人も多いと思うが)、麵がぼそぼそしており(そこが良いという人も多いと思うが)、ソースが給食のカレーみたいな味で(そこが良いという人も多いと思うが)、そんな昭和的な薄ぼんやりとしたテイストが好きな人にはノスタルジックでたまらん!となるのだろうし、そういう人が多いからこそ、カップ麺化されたのだと思うが、カップ焼きそばといえば「ペヤング」か「一平ちゃん」ばかり食べている私からすると、ちょっと世界が違うのかなぁ、と。

小澤竹俊『今日が人生最後の日だと思って生きなさい』読了。

6/11 (thu)

新しい長財布を買う(長年使っていた長財布はしばし休憩の眠りにはいっていただくことに)。

懸念していたグライフのキャタピラ取り付け、なんとか無難に成功。

山崎ナオコーラ『論理と感性は相反しない』、ナポレオン・ヒル財団アジア 太平洋本部(編集)、田中孝顕(監修)『図解でカンタン・よくわかる! ナポレオン・ヒル 巨富を築く13の条件』(きこ書房)読了。

6/12 (fri)

石井妙子・著『女帝 小池百合子』は、未読の状態で手元にはあるのだが、ここのところYouTubeを開くと、多くのユーチューバ―がこぞってこの本を取り上げ、内容(特にカイロ大学の学歴詐称に関して)を詳しく語っているので、そういう動画を10本以上も見たら、本書の内容がわかったような気分、というか読んでしまったような気分になっているので、いかんいかん。

学歴詐称以外にも、サイコパス人間ウォッチャーの好奇心をかきたてるトンデモエピソードが多数掲載されているようで、やはり読んでようかな、と。

コンビニのワラジメンチカツ弁当とカップラーメン2個、それに缶チューハイ2本という、ジャンクな晩飯。

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6/13 (sat)

じくじくと雨がやまずに降り続ける中、神保町に行き、CD屋と書店めぐりをした後、珍しく客ゼロの「エチオピア」にて、貸し切り感覚で50倍野菜カレーをばくばく食べてエナジーチャージ。

タミヤのグライフ、車輌のほうは完成が見えてきたので、フィギュアのほうの組み立て、下塗り作業にもとりかかる。

ひろゆき『1%の努力』(ダイヤモンド社)読了。

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6/14 (sun)

タミヤの1/35スケールのグライフが完成した。

次は旧キットのゴッグを作ろうと考えている。

先日作ったゾゴックで改めて感じたんだけど、1/100の旧キットは、安くてパーツ数少なくて、それにデカくて存在感があっていい感じなんだよね。

6/15 (mon)

長年使っていた布団乾燥機の調子が悪いので、新しい布団乾燥機を買ってみた。

同じタイプのものを買おうかとも思ったんだけど、冒険してみてTESCOMのマットが不要のタイプにしてみた。

ホースを布団に差し込むだけという、なんだか大きなドライヤーみたい。

6/16 (tue)

『機動戦士ガンダム・ポケットの中の戦争』の第1話では、ジオン軍の特殊部隊「サイクロプス隊」は、ガンダムNT-1(アレックス)を奪取するミッションで連邦軍の北極基地を襲撃したが、もしその時の部隊にハイゴッグではなくゴッグが混ざっていたら、きっとこんな色だったんだろうなと勝手に妄想して真っ白に塗ったアルビノゴッグが完成した。

気分が乗っていたのか、YouTubeに動画を3本アップした。

中川毅『人類と気候の10万年史 過去に何が起きたのか、これから何が起こるのか』 (講談社ブルーバックス)読了。

6/17 (wed)

旧キット風でありながらも、今風のディティールと、良好なプロポーション、そして格安なことも評判のFGシャア専用ザクを買ってみた。

晩飯は、いつまで経っても減ることなく冷蔵庫の中に鎮座する白ワインをフランベしまくりで片づけるべく、鮭、鯛、鯖などを一気にフライパンで焼きまくったランダムおさかなグリル。

石原結實『保存・決定版 病気にならない食べ方・食べ物』(海竜社)読了。

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6/18 (thu)

ミリタリーフィギュアのベルトやブーツに使う頻度の高い、タミヤアクリルミニのフラットブラックとセミグロスブラックがなくなりそうなので、アマゾンや楽天、ヨドバシエクストリームなどのネットショップを調べてみるが、品切れか、高値がついている、もしくは定価ではあるが送料が500円以上かかるなど、全国的にアクリルブラックが不足している状態なのかな?と思わせる現状。

新宿、秋葉原の模型売り場をいくつか回るが、かろうじて希少在庫のセミグロスブラックは購入することは出来たが、フラットブラックに関してはどこの店にも在庫がなかった。

増産されて行きわたるまで、残りのフラットブラックは無駄使いをせずに大事に使わなければ。

タミヤ タミヤカラー アクリルミニ XF−1 フラットブラック

6/19 (fri)

タミヤのソビエト襲撃砲戦車、SU-85を作り始めるが、やっぱりこの自走砲のキット、カッコいい上に作りやすくて良いですね。

もっとも「襲撃砲戦車」という枕詞はタミヤの造語のようだし、この車輌の同系列のSU-100の1/25スケールには「ジューコフ」という名前がつけられていたんだけど、ヤクトパンサー⇒ロンメル駆逐戦車、T34/1943年型⇒チェリヤビンスク、ゾンダー・クラフト・ファール・ツォイク251C型⇒ハノマークのように、タミヤがつけたニックネームで中学生の頃の私は急速に戦車に親しみを覚えるようになったことも事実。

《ア・ハード・デイズ・ナイト》の「ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!」や、《シャドウ・オブ・ユア・スマイル》ほどではないにせよ、雰囲気を伝え、感覚に訴えかけるちょっとした意訳(やネーミング)って、けっこう大事なような気がする。

6/20 (sat)

外山滋比古の『思考力』(さくら舎)読了。

主著『思考の整理学』同様の主張が骨子となってはいるが、面白く読めた。

特に後半の著者の生い立ちから現在に至るまでの職業遍歴が面白く、けっこうこの先生もジャックなんだなぁと(ジャック⇒天邪鬼)急速に親近感が湧いた。

6/21 (sun)

ここのところ、コンビンニや100均での支払いはPayPayで済ませることが多い。

スマホに表示されたバーコードに、店員がバーコードリーダーをかざして読み込み、決済をするのだが、その際、ほとんどの若い店員はスマホのディスプレイに触れずにスキャンをするのだが、おばちゃん店員の多くは、バーコードリーダーをスマホのガラス面に「カチッ!」と音がするほど勢いよく接触してくるので一瞬ドキッとする。

スマホとバーコードリーダーが「カチッ!」とぶつかる音が嫌なので、先日100均でバーコードを画面いっぱいに表示させたところ、「わっ、こんなに大きくなるんだ!」とおばちゃんは驚き、のけぞり、感心し、しばらくした後にバーコードリーダーを思いっきり「カチッ!」と体当たりさせてきたので、バーコードを大きく表示させても効果なしということを学習した。

6/22 (mon)

数年前より息子から『ワンパンマン』を勧められていたので、重い腰を上げて数日前からアニメのほうを観ているが、けっこう面白いですね。

夢中になって観ているうちに、アッという間に第一期を鑑終わり、現在は第2期の途中まで進んでいる。

『マジすか学園』同様、第2期は主人公以外のキャラに焦点を当てた群像劇的なつくりになっているが、この切り口もなかなか面白く、特にキングのキャラにハマっている。

6/23 (tue)

キャラメルを食べたら、奥歯の詰め物がポロリと取れてしまった。

そういえば、先日、タミヤの1/35スケールのSU-85自走砲が完成した。

で、いつものことながら、スケールモデルを作ると、その反動でガンプラを作りたくなるものなので、今回は、思いっきりオモチャっぽいガンプラを作ってみようということで、ビルドファイターズトライのガンダム・ジ・エンドを作ってみることにした。

6/24 (wed)

石井妙子『女帝 小池百合子』(文藝春秋)読了。

もちろんノンフィクション作品ではあるが、読めば読むほど、まるで映画やドラマの原作になるピカレスク小説を読んでいるかのような錯覚にも陥り、小説であれば松本清張の『黒革の手帳』、漫画であれば柳沢きみおの『青き炎』の主人公を想起させる「主人公」の生きざま、のし上がり方は、さながら事実は小説よりもなんとやら、ではある(なにしろ大臣、知事にまでなってしまうのだから壮大なスケールの「物語」といえる)。

そして、このような主人公には、だいたい「破滅」というエンディングが待っているのだが、それはあくまで読者の溜飲を下げるための作品としてのオチであり、フィクションの書き手としての良心でもあるのかもしれないが、現実世界では必ずしもそうなるとは限らず、もしかしたら、この本の「主人公」は、勝ち誇りの高笑いをしたまま「物語」は続くという、巻き添えをくった人々や関係者からしてみれば、ウンザリな現実がまだまだ続くのかもしれない。

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ピカレスク(Picaresque)
ピカレスクの語源はマテオ・アレマンの『ピカロ:グスマン・デ・アルファラーチェの生涯』の「ピカロ」から。
「悪者」と訳されるが、単なる悪い人ではなく、この小説の主人公グスマンのように、
出生に含みのある表現がある(ユダヤ系や娼婦の子であることを暗喩しているものが多い)
社会的には嫌われ者である(が、カトリック的には慈悲を施すべき対象)、食べる(生きる)ために罪を犯したり、いたずらをしたりするというような特徴を持った者のことをピカロという。  『世界大百科事典』より

>>女帝 小池百合子 2020-06-12

6/25 (thu)

6月も下旬だというのに、本日も2日連続で晩飯は鍋にしたんだが、サラダや野菜炒めよりも大量に野菜や魚介類を鍋にぶち込め、なおかつ簡単、お気軽に出来るというメリットが大きいんだよね。

お陰でお通じの良いこと良いこと、腸内すっきり快適、快適。

飯田剛弘、丸山哲也『こじらせ仕事のトリセツ』(技術評論社)読了。

6/26 (fri)

新宿の串カツ屋で呑み、その後、ロックバーで深夜まで呑み。

帰宅後、YouTubeにアップした動画についたコメントへのアンサー動画を録音する。

しかし朝のシラフな時よりも、べろんべろん一歩手前の状態(かなり飲んでいた)の時のほうが、噛んだり、どもったりが少ないのは一体どうしたことか。

6/27 (sat)

第二次大戦中の戦車ばかりではなく、たまには現用戦車を作ってみようと思い、タミヤの1/35、M1A1のマインプラウを押入れの奥から引っ張りだした。

パッケージの紙が湿って傷んでおり、履帯を束ねる輪ゴムもベッコウ飴のように固まってしまっていた。

うーむ、死蔵はいかんのぉ、昔買った他のキットも同様な状態のものが多いので、どんどん作ってどんどん成仏させなあかんと思う。

6/28 (sun)

林成之『<勝負脳>の鍛え方』 (講談社現代新書) 読了。

とりあえず、いつも垂直にジャンプできるような姿勢でいられるように頑張ろう。

あ、マサイ族は、だからいつも垂直にピョンピョンとしているのか(脳の働きは運動神経と密接に関連しているようなので)。

6/29 (mon)

タミヤのM1A1マインプラウの組み立てが8割がた完成した。

『耳で学ぶSDGs超入門』を3倍速で聴く。

沢渡あまね(著)、白井匠(イラスト)『システムの問題地図 ~「で、どこから変える?」使えないITに振り回される悲しき景色』(技術評論社)読了。

6/30 (tue)

先週キャラメルを食べていたら奥歯の詰め物が取れ、現在近所の歯医者さんで治療中だが、詰め物が取れた隣の歯も、かなり危うい状態で治療が必要だということが判明。

横なぐりの雨、風、湿気、梅雨らしい日といえばそうかもしれない。

しかし、晴れたタイミングを見計らって、ベランダでサフ吹きをしたM1A1戦車を感想ちゅうに突然横殴りで雨がはいってくるんだからまいった、まいった。

三文日記

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